ソフトサービスライフケア を選ぶ理由

安心して任せられる

営業・導入SE・サポートメンバーが、数多くのお客様にシステムを導入した経験を持ち、その専門知識を有しています。お客様の業務を理解し、改善するためのアイデアを持った私たちにお任せください。

サポートセンター

私たちは、導入後のサポートこそが最も大事だと考えています。ナレッジデータベースに蓄積された情報から的確に回答できる体制を整えています。またISMS資格を有し、セキュリティにも気を配りながら、リモートメンテナンスの仕組みを使ってすばやく問題を解決しています。

ソフトウェア開発能力

ソフトサービスグループには、医療・介護領域の開発経験を持つ多くのプログラマーがいます。フィールドエンジニアと協力し合うことで、お客様に最適なシステムを提供できる体制を持ちます。また、「パッケージソフトの最適化」から「カスタマイズ」までワンストップで依頼することができるため、早く・安くサービスインが可能となります。



ニュース

●回復期リハビリテーション病棟協会 第35回 研究大会 in 札幌 出展中止のお知らせ

2020.2.26

3月13日・14日に開催される予定でした「回復期リハビリテーション病棟協会 第35回 研究大会 in 札幌」にリハスタを出展させていただく予定でしたが、日本国内での新型コロナウイルス感染症の状況を鑑み、開催を中止するとの連絡をいただきました。

誠に残念ではございますが、大会の開催とリハスタ出展を取りやめさせていただくことについてご連絡いたします。

24時間の「暮らしとケア」を自動作成し、記録に結び付けられるオプション機能を販売開始

2020.2.1

入所者様ひとりひとりの"暮らし"や"ケアのあり方"を一覧で確認でき、職員みんなが同じ目的と理念を持って、具体的なケアの形を作ることができるオプション機能をリリースいたしました。

「聞き取り項目」を入力すると、自動的に24時間の「暮らしとケア」の内容を一覧で表現することができます。

この24時間のケアの実施記録は、通常のケア実施記録として統合して保管され、ケアの見直しにも活用できるものです。

資料をご請求ください。

●プラズマローゲン BOOCSスペシャル の販売開始

2020.1.27

私たちは、認知症改善効果のあるプラズマローゲンの普及活動を行っています。

加齢に伴い低下する認知機能を維持するための新しいアプローチ手段である「プラズマローゲン」の取り扱いを始めました。

仕事、人付き合いの悩み、寝不足などストレスが溜まった状態が恒常的に続くと神経細胞が酸化され機能不全に陥ります。この状態を「脳疲労」といいます。

「脳疲労」状態になると「プラズマローゲン」が減少していることが分かっており、これを補い、脳疲労を抑えることで、「記憶力の維持」や「脳の活性化」につながる実績が多くあります。

プラズマローゲンをサプリメントとして補充することの有効性をぜひお試しください。

導入事例

社会福祉法人 恩賜財団 済生会支部東京都済生会 東京都済生会中央病院様(東京都港区)

Webのメリット、サポート体制を重視し、他社システムからの入替を実施。効果を実感しています。

社会医療法人三愛会 大分三愛メディカルセンター様(大分県大分市)

予約重複や算定項目は自動でチェックされるため、医事との確認作業はほとんどなくなりました。

髙橋医院グループ 介護付有料老人ホーム ふくよかケアプラザ大平寺の森(福岡県福岡市)

「寿」システムは、更新費用が不要な買い切り型で販売されていたため、トータルコストを削減できた上に、普段の業務を円滑にするために必要な機能も充足されていました。